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201006月の記事一覧

指導体験記No.3_中2女子

2010/06/30 北大家庭教師センター

中2女子
(12月定期) 404点 → (3月定期) 445点 … 41点アップ!
SSだと6.2アップ!


2年近く指導していただいていますが、どんどん成績が上がっています。
この先生は、基本は研修で伝えた予習ペースを維持しながらも、
学校の小テストに合わせて上手く気持ちをのせてくれました。
よく生徒の性格をつかんで指導してくれているなと、感心させられます。

学年10番以内まであと一歩。
これからも楽しみな生徒さんです。

指導体験記No.2_中3男子

2010/06/29 北大家庭教師センター

中3男子
社会36点アップ、合計60点アップ!

予習を進め、学校の理解度を高める。
そしてテストまでに範囲を繰り返し指導する。
センターで研修していることを、忠実に実行してくれました。

努力の結果が点数に出ると嬉しいものです。
得点アップが、勉強時間アップにもつながっているようです。
今後の伸びに、さらに期待しています!

家庭教師センターへの要望

2010/06/28 センター長

お母様がセンターへの要望の第一は「成績を上げてほしい」第二は「志望校に合格させてほしい」です。これらの要望は当たり前であり、その要望に応えているからこそ36年間に2万人超を派遣しています。学生の家庭教師であろうがプロの社会人教師であってもお金を頂いているからには、結果を出さねばなりません。センターでは、どの教師にも研修し、生徒一人ひとりの個別の指導計画を作成します。そのように教師だけに任せ放しにはしません。ですから、100点UPとかオール2がオール4になったり、志望校にトップ合格を果たしたり数多くの実績があります。北大家庭教師センターにはお世話やお節介が好きな先生が大勢います。機械的に教える先生はダメ教師として教師をセンターからの判断で交代する場合もあります。

指導体験記No.1_中3女子

2010/06/23 北大家庭教師センター

中3女子
(11月定期) 183点 → (2月定期) 272点 … 89点アップ!

生徒の性格をしっかりと把握して、勉強習慣をうまくつけてくれました。
その後も良い勉強習慣は続いています。
今回のテスト結果が楽しみです!

いい家庭教師に出会いたい

2010/06/21 センター長

お母様たちは『いい家庭教師 』に指導を受けたい。これが本音かと思います。
36年派遣していて先生方に研修、研修と繰り返ししつこい研修をしており、一定レベルまで指導力はありますが、数字では表わせられない相性というファージな要素の存在もあります。
例えば、血液型の相性の良し悪し(B型が成績上げている?…)や「長男・長女」〈面倒見がよい?…)のタイプや学部による違い
(獣医学部や医療系が人をお世話することに繋がるか?・・・〉が長年派遣していて感じます。これは、私の長年の経験からのもので、例外はあります。思いがけず大ヒットを飛ばす先生もいます。
要望として多い順は、明るいハキハキと話す先生。バカにしないで根気よく教える先生。分かりやすく生徒のレベルに合わせる先生。時間にルーズでない先生。が上位の要望です。それに応えるべく先生を派遣しております。

夏期講習会受講生募集!

2010/06/18 北大家庭教師センター


好評につき9月まで延長♪夏の体験指導キャンペーン!

2010/06/18 北大家庭教師センター

好評につき、『夏の体験指導キャンペーン』を延長いたします♪
残暑ということで、9月一杯までの申し込み限定とさせていただきます。
お気軽にお問い合わせください!



↑上記ご案内を印刷してFAXいただければ、お申込みできます!↑

当センターの家庭教師が道新で取り上げられました

2010/06/10 北大家庭教師センター

2010/6/5(土)の北海道新聞に、
当センターの家庭教師が取り上げられました。

新聞の記事をご紹介させていただきます。



※記事は2枚に分けられています。

上新卓也先生
音楽活動に加えて当センターで家庭教師をしていただいております。
温かい人柄と親身な指導で、ご家庭からも非常に信頼を得ております。
上新先生のように、素晴らしい先生がたくさん登録されております。

もし勉強のことでお困りのことがありましたら、センターまでご相談ください。

学生かプロか

2010/06/01 北大家庭教師センター

 プロ家庭教師専門で派遣している会社は必ず、学生の先生は礼儀がなっていないとか時間にルーズであるなどとご家庭へお話するそうです。しかし、本当にそうでしょうか。当センターでは、学生もプロも派遣しているためよくわかるのですが、結局はその先生の人間性に由来していると思うのです。プロでも時間にだらしない人は居り、学生でも責任もって生徒を指導する先生はいます。
 
特に北大生を見ていると、自分の将来の目標を明確にして学生生活を送っている人が多い。この先生自身が将来に対して努力しているからこそ生徒にアドバイスしてあげられることは非常に多いのです。生徒は非常に身近な存在である家庭教師の先生を見本にしています。従って指導する先生が見本となる生き方・考え方をしていなければ、生徒に何をアドバイスできますか?
 
プロと学生の違いは、単に指導経験の差であり、当センターではプロを派遣する際は、その生徒が性格的に難しいとか学力的にポイントを絞って進まなければ間に合わないなどといった場合に限られます。上記礼儀や時間にルーズといったことは、学生かプロかという以前の人間としてみにつけていなければならない事柄なのではないでしょうか。このことをプロ家庭教師を選択させる口説き文句として言っているのだとしたら、その会社のプロ家庭教師のレベルを疑ってしまいます。